農業を軸に、大月の未来への「架け橋」を築く。
急速に変化する社会の中で、人口減少や地域経済の停滞は、地方都市が抱える大きな課題です。山梨県大月市もまた、豊かな自然を有しながら、都市部との接点が限られているという課題を抱えてきました。
合同会社ファームブリッジ大月(FABO)は、「農業」と「人の交流」という二つの力を掛け合わせることで、この課題に挑みます。「食」のプロフェッショナルである石井食品と、「農業×社会デザイン」のノウハウを持つAgriInnovationDesignが手を組み、大月を関係人口創出のリーディングモデルへと進化させます。
地域の圃場(ほじょう)を守り、次世代へつなぐ生産事業を展開します。
市内に、滞在・定住・ワーケーションなど関係人口を増やすための推進施設を展開予定
2026年
6月:玉ねぎ収穫ボランティア募集・販売開始
7月:拠点事業開始(整備同時進行)
秋:次の作付開始
2027年
1月:宿泊事業開始予定
※あくまで計画の為、変更になる場合がございます
会社名 |
合同会社ファームブリッジ大月(略称:FABO) |
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所在地 |
山梨県大月市賑岡町浅利50番地(AsariMultiBASE 105) |
設立年月日 |
2026年(令和8年)1月28日 |
資本金 |
205万円 |
出資・代表社員 |
出資・代表社員 職務執行者 |
主な事業内容 |
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